Otaru Classic Car Exhibition

ギャラリー

第9回 小樽クラシックカー博覧会

第8回(2014年度)
第10回(2016年度)

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Eブロック ▼Fブロック ▼Gブロック ▼Hブロック

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車種・年式 オーナーコメント
Aブロック
日産
サニーRZ-1
平成元年
マイナーなRZ-1NISMOを2台乗り継いでいます
日産
サニークーペB110
昭和47年
札幌の吉田学園北海道自動車整備大学です。
自動車同好会でレストアして持ってきました。
自動車整備士になりたい方、入学お待ちしています。
日産
グロリア
(E-CMJY31)
平成2年
日産
セドリック
(E-430)
昭和55年
今年で3回目の車検ですが、平成15年頃から不動車だったのにもかかわらず目立ったトラブルもなく快調です。
日産
セドリック430ターボS
昭和55年
この車の仕様は、21才のころに仕上げました。
約30年乗ってます。22年に代替えしました。 ヒロのエアロが自慢です。
日産
セドリックターボブロアム430
昭和55年
昔から欲しくて、やっと買いました。
これからも大事に乗っていこうと思います。
日産
セドリックバンデラックス
(V330)
昭和51年
330セドリック、グロリアは比較的現存台数はありますが、商用バンは現存台数が少なく、珍しいと思います。使い捨てにされがちな商用車が好きでこれからも大切に乗っていきたいです。
日産
セドリックスペシャル6
昭和44年
日産
セドリック
昭和39年
日産
セドリック
(K230)
昭和48年
日産
ダットサンブルーバードU1600SSS
昭和50年
・ワンオーナー
・フルオリジナル
・無事故車
日産
ダットサンブルーバード1200
デラックス
(P312)
昭和38年
昭和38年の時代に町中を走った車を見てほしい!
日産
バイオレット
(JK710)
昭和49年
日産
ダットサン1200
1tトラック
昭和40年
なんの変哲もない4輪トラックが運よく好事家のオーナーを渡り歩いて、潰されずに公道デビューから半世紀生き残りました。とりあえず還暦を目指します。
日産
フェアレディ240ZG
昭和47年
安心して下さい!
本物です!!(笑)
日産
フェアレディZ-L
(A-S30)
昭和50年
ワンオーナーの愛車も今年でいよいよ40歳です。S30の最後の型で、排気ガス規制強化により日産車でEGIが初めて導入されました。
日産
フェアレディZ
(A31)
昭和52年
輸出仕様の2by2です。気づいたら28年乗っています
日産
フェアレディZ-L
(C-S31 改)
昭和53年
日産
フェアレディZ
(GZ31)
昭和61年
日産
フェアレディZ
(Z31)
平成3年
まっかなZ
逆輸入車・左ハンドル・Tバルーフ・5速・デジパネ
でもACは無し
日産
スカイライン
HT2000GTX-ES
(A-KGC110)
昭和50年
日産
ダットサンブルーバード
(P312)
昭和38年
P312のオートクラッチは他では見られないと思っています。
日産
ダットサンブルーバード
エスティートワゴン
昭和38年
日産
スカイライン
HT2000GT(KGC110)
昭和50年
日産
スカイライン
2000GT-ES(E-HGC211)
昭和54年
日産
ガゼール
(S-110)
昭和56年
手直ししながら30万kmに入りました。
日産
フェアレディ240ZG
「LYエンジン搭載」
昭和47年
日産スポーツコーナー相談室から販売されていた当時のオプション部品とレース車両で使用されていたものをこだわってチューニングしています。
外装は240ZGノーマルチィックにメカは当時のワークスカーの様な仕様です。
Bブロック
本田技研
S800
(AS800)
昭和41年
本田技研
ホンダ1300クーペ9
(H1300C)
昭和45年
①DDAC 一体式二重空冷
②ドライサンプ
③4キャプレター
④排気量1298cc最高出力110馬力
本田技研
シビック
(SB1)
昭和50年
学生時代GLに乗ってました。5年前にRSに出会い、同じ色、RS、今のるしかないと思い、決断しました
本田技研
シティR
(E-AA)
昭和57年
北海道の大自然が育んだ薫り高き一台!
本田技研
シティターボⅡ
(E-AA)
昭和60年
実走行2万キロ台の初代シティは希少なのでは?
どなたか大切に引き継いでいただけるとうれしいです。
本田技研
プレリュード
(E-AB)
昭和62年
ワンオーナーで28年経ちました
富士重工
スバル1000
(A12)
昭和42年
水平対向エンジンとインボードタイプのフロントブレーキ! 広いトランクとフラットな足元が特長!!
富士重工
レオーネ
(AF-3)
昭和57年
程度は悪いですが珍しい車です
マツダ
ルーチェSU-A
昭和42年
東洋工業
サバンナ
(SA22C)
昭和53年
この車、5年掛かりで完成した車です。
この車のパーツ(スポーツキット)を集めてます。
皆様ご協力お願いします。
マツダ
コスモスポーツL10B
昭和46年
マツダ
カペラロータリークーペ
(S112A)
昭和46年
親から引き継いだ二代目オーナー
東洋工業
T1500
(TUB81N)
昭和43年
東洋工業
T1500
(TUB81)
昭和39年
使い込んだ風になっています
三菱
パジェロ
ミッドルーフワゴン
XL2500ターボD
昭和62年
S62年のマイナーチェンジで追加されたミッドルーフワゴンです。
エステートワゴンから8cm低められた全高が特徴です。
エンジンも2.3ターボDから2.5ターボDとなりました。
当時このエンジンは通称サイクロン(ディーゼル)と呼ばれました。
三菱
ジープJ24H
昭和52年
私、38歳のジープJ24Hです。
出場する度にだんだん年老いて行きますが、今年もなんとか無事車検通りました。
お店の宣伝カーとして、もう1年働けることとなりました。
まだまだ若い者には負けません
スズキ
ジムニー
(LJ10)
FBエンジン
昭和47年
空冷のジムニーです。
平成19年10月入手:
ブレーキ、運転席床・シート等を修理
平成20年10月:
車検取得、その後フレームを分離し、二台・サイドシル・床等の腐り部分の制作、フレーム・ボディー裏面を総剥離し再塗装
平成22年11月:
車検再取得、その後再度フレーム・ボディーを分離、ボディー部を総剥離・再塗装。補機類も総剥離・再塗装。後部ハーネス新規制作、その他コネクター端子類交換。欠損部品制作、デカール類制作、幌ドア、その他もろもろ。
国菅洪都机機厂南昌飞机制造公司
長江
昭和41年
中国製のサイドカーCJ750M1M 長江です
フォルクスワーゲン
タイプⅠ
昭和51年
将来的に乗りたいと思っていた自分と同じ年のビートルとご縁があり購入、クセがあって面白いクルマです。
先日、クラッチO/Hしました(T_T)
まだまだ手が掛かりそうです…(汗
フォルクスワーゲン
ビートル110
昭和41年
Cブロック
スズキ
フロンテ
昭和61年
知人の方から譲り受けた車です。
これからも大切にしていきます。
スズキ
アルトワークスRS-S
(M-CA72V)
昭和63年
初代のアルトワークスです。軽自動車の64馬力の自主規制はこの車がキッカケとなっています。
当時のハイテク満載のこのマシン、現存も少なくなっており、エアロパーツ無しのRS-Sはかなり希少だと思います。
シトロエン
DS21
昭和45年
平成9年から所有
平成11年 第12回北海道クラシックカーフェスティバル外車セダン最優秀賞受賞
シトロエン
GS1220パラス
(B-GXGB)
昭和53年
1970年デビュー。ヨーロッパ・カー・オブザ・イヤーに輝いた名車です。
シトロエン
BX E-XBDF
平成元年
日本でのハイドロエンジンの知名度を高めたBXの功績は大きい
この独創的走行性能は他の車両では体験できないものです
プジョー
505V6
(E-551P2)
昭和62年
右ハンドルの特別注文の正規輸入車、シートヒーター標準装備
いすゞ
ベレットGT-R
(PR91)
昭和45年
フルノーマル車
いすゞ
ベレット1800
昭和46年
いすゞ
フローリアバン
昭和54年
いすゞ
フローリアディーゼルAT
昭和57年
いすゞ
ジェミニーZZ
(JT-190)
平成元年
今は、乗用車から撤退したいすゞ自動車が当時、GMと提携して開発されたジェミニの2代目です。初代はFRだったが、2代目からはFFとなり、さらにボディ・エンジン共に小型化し、大衆車となったがその中にあってスポーツモデルがイルムシャーとこのダブルズィ、ハンドリングバイロータスです。
ダイハツ
フェローMAX2ドアセダン
(L38)
昭和48年
車歴を重ね、ただのオンボログルマとなりましたが今となっては、道内では極めて希少車かと思われます
三菱
ランサーGSR
昭和52年
Dブロック
トヨタ
クラウンスーパーサルーン
(MS601)
昭和49年
トヨタ
クラウンハードトップデラックス
(MS-70)
昭和46年
早すぎたスピンドルシェイフ
今の時代にピッタリ!!
トヨタ
チェイサーアバンテ
(GX71)
昭和61年
新車で購入してから30年経ちました
トヨタ
マークⅡグランデ
(GX71)
昭和62年
最近、71マークⅡの走っている姿を見かけなくなりました。貴重な車両なのでこれからもオリジナルを大事に乗り続けようと思います。
Eブロック
トヨタ
コロナTT130
昭和54年
新車時からのワンオーナー車でノンレストア車でガレージ保管。
今でも新車の輝きを保っており、完全オリジナル
トヨタ
カリーナ
(TA63)
昭和59年
トヨタ
カリーナ2ドア1400HTデラックス
(TA15)
昭和48年
トヨタ
ソアラ
(MZ20)
昭和61年
エンジントラブルもありましたが、バッチリ修理しました。
トヨタ
ソアラ3.0GT
リミテッド
(MZ21)
昭和63年
MZ-21型では、23台しか製造されなかった希少車
トヨタ
ソアラ2000GT
(E-GZ10)
昭和60年
トヨタ
カリーナ
(TA63)
昭和59年
トヨタ
セリカXX
(E-MA61)
昭和56年
トヨタ
スープラ2.0GT
ツインターボワイドボディ
平成4年
湾岸タイプのリアスポイラーを3分割しています
トヨタ
スープラJZA70
平成4年
通勤快速仕様です。買い物等も全てこれで行きます
Fブロック
富士重工
スバル360
(K111)
昭和39年
混合給油方式の最終型の1964年(昭和39年)2月から6月までに製造された3566台の一台で、40年以上所有しています。
昨年5月の「歴代軽自動車のすべて」の裏表紙に同年式?の後姿が掲載されていましたので、リヤバウンドにおいてあります。
<改良されている主な箇所>
①(方向指示器レバー、足踏式ディマースイッチ、半月ホーンリング)
→ターン・ディマー・ホーンレバー
②丸型バックアップランプ
③ハザードランプ
④電動式ウィンドウォッシャー
⑤強化電源(ヘッドランプの光量アップのため)
⑥ライセンスランプ
⑦時計その他
富士重工
スバル360
(K111)
昭和42年
珍しいかもしれない?オートクラッチです。
富士重工
スバル360
(K111)
昭和43年
車検はあっても修理はもり沢山
富士重工
スバル360
(K111)
昭和43年
富士重工
スバルR-2
(K12)
昭和46年
前期顔の後期型です。当時のキャッチコピーは「ハードミニ」走ります!!
本田技研
N-360 N-Ⅱ
昭和45年
本田技研
ライフステップバン
(VA)
昭和49年
白ナンバーですが360cc軽自動車
富士重工
スバルR-2GL
昭和46年
いつも調子良く走るけれども、ここに来る時にこわれました!
少しいじめすぎました。
今日は家に帰れないかも?
これからは大切にしてあげます。
ミツオカ
ゼロワン
平成8年
車体が低くて前から見るとだるまライトがとてもすてき
Gブロック
トヨタ
セリカカムリ
(RA55)
昭和56年
トヨタ
セリカリフトバックTA27
昭和50年
トヨタ
セリカ
(RA25)
昭和50年
トヨタ
セリカ1600GT
(TA22)
昭和46年
トヨタ
スプリンタートレノ
(TE27)
昭和47年
トヨタ
スプリンター
(TE27)
昭和48年
今年も元気に走ってます
トヨタ
スプリンタートレノ
(TE27)
昭和48年
トヨタ
スプリンタークーペ
(TE61)
昭和52年
かなりマイナーなスプリンターです・・・
旧車のスプリンターといえばTE27やAE86がメジャーなところですね!
厳しい排ガス規制のせいで、もの凄く短命で終わった悲しいモデルです。
生存台数は極めて少ない希少車種だと思います。
現在の仕様
・ソレックス44Φ
・T3クランク
・ハイカムシャフト310/290
・H断面コンロット
・ギアートレイン
・ハイコンプピストン(TODA鍛造89Φ)
・ワンオフタコ足
・スポーツマフラー(TODA60Φ)
(トヨタ
スプリンタートレノ
(AE86)
昭和60年)
オヤジが18歳の誕生日にプレゼントしてくれたトレノは先週のレースでエンジンブロー
代わりにもってきていただいたレーシングカーです!
トヨタ
スプリンタートレノ
(AE86)
昭和60年
今年も息子とダブルトレノで・・・
でしたが、先週のDTCC第2戦で長男号エンジンブロー
急きょ友人のレビン参加!
トヨタ
カローラレビン
(AE-86)
昭和60年
フルノーマル状態から仕上げました
純正を維持しながら、内外装純正のまま改造しています。
トヨタ
カローラスプリンターSL
昭和43年
今年も青空の下皆様にお会いできてうれしいです
今日1日よろしく。
トヨタ
パブリカ
昭和44年
毎日通勤で元気に走ってます
トヨタ
パブリカ
(UP20)
昭和43年
長年実家の納屋に眠っていたパブリカをレストアしてから10年以上が経ちました
気になるところはいろいろありますが10年前と変わらぬ愛情をもって乗り続けています。
トヨタ
パブリカ800
(UP20)
昭和41年
トヨタ
スポーツ800
(UP15)
昭和44年
新車から46年間乗っています。
オリジナルです。
トヨタ
スポーツ800
昭和42年
小さなスポーツカーです。
トヨタ
スポーツ800
(UP15)
昭和41年
左フェンダー・左ドアに野生鹿が体当たりして、自分で治しました。
Hブロック
BMW
M6
(E24)
平成元年
M1の直系エンジン(最終型)世界一美しいクーペと称賛されました。ノンレストアです
BMW
M635CSi
(E24)
昭和60年
アルピナ
B9-3.5
(E28)
昭和58年
すごくスピード出る!
三菱
デボネア
(A33)
昭和56年
トヨタ
センチュリー
(E-VG40)
平成元年
絶滅危惧種
メルセデス
ベンツ280SL
昭和43年
右ハンドルのマニュアルミッションです
ポルシェ
356
昭和35年
本田技研
NSX
(E-NA1)
平成3年
ランボルギーニ
カウンタック5000QV
昭和60年
リアウイングを外しました。プレーンな後ろ姿を見てやってください
フェラーリ
412
昭和63年
アルファロメオ
SZザガート
(ES30)
平成3年
限定1000台、トランスアクスルFRプラスチック製ボディー
フォード
ムスタングマッハ1
昭和48年
もう1台ノーマルの白と部品取りゴールドを所有。一生乗ります
フォード
ムスタング
昭和40年
DMC
デロリアン
(DMC12)
平成23年
ドクとマーティがタイムスリップしてくるまであと52日m

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